その批判は嫉妬かもしれません、存外

ルサンチマンに立ち向かう人を応援します。 理想の自分を手に入れましょう!!

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データを収集する感覚


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先ほどの記事の続編になります。

「客観的に見ること」
「ネガティブなことでも経験に変えること」

の重要性をお話ししました。

失敗した事象,
うまくいかなかった事象,
自分を試している試練,
誰かのお告げ的なこと,
歩むべき道,
等々,意識で何とでもなります。

そんな意識はむりだ!という方,
痛みが先に見えてしまいましたか?
自分の都合がいいように解釈を続けていては
延々弱者のまま
です。

ここでポジティブに考え方を転換できた人との差は
どんどん大きくなります。

その差が開けば開くほど,
ルサンチマン「弱者の逆恨み」
が自分を襲って,また成功者を恨んでしまう。

負のループですね。

でもそれって,あの時自分がポジティブに思考を変換しようともしなかったから,
ですよね。

もともとは皆,成功者ではないんです。
どこかでスイッチを切り替えられた人が,変われるんです。


さて,話を戻します(笑

そういった,”お告げ”的なことをしていると,
いいことが舞い込んでくることが多くなる傾向になります。
これは統計学か何かで証明されていた気がします。

感謝の気持ちを持つ人には,
幸せなことが舞い込んでくるのと同じことです。

そういう風に世の中なっているんです。結果論です。


信じるか信じないかの話ではなく,です。

悪いときは,そのことに気付きやすいです。
なんで自分はこんな悲惨な目にあってしまったんだろう,と。

一方で,良い波に乗っている時でも思考できるようになりましょう。
良くなって,自分に風が吹いているときに,
状況が良くなっていることを実感しましょう。
自分を客観的に分析するわけです。

これは僕も常に心がけています。

反省が大事ということですね!
反省も良いときも,悪いときもしましょう。
悪いときだけするのはもったいないですし,かなり損です。
メンタル的にも未来的にもです。

『データが取れる感覚』
これを意識できるようにしていきましょう。

原点に立ち返りますが,
失敗したら次は失敗しないために,
どうするかを考えて「生きていける」「生きてきた」のが,
人間ではないでしょうか。

Let's positive thinking!
Cheers.

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