その批判は嫉妬かもしれません、存外

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ブランディングは自分のため?


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ブランディングは「自分の価値を高く見せる」行為です。

これを利己主義的に考える人も多いと思います。

しかし,そうでない面も持ち合わせています。

むしろその比率のほうが大きいといっても過言ではありません。

 

 

ブランディングは自分の周りのためにもなる

ブランディングは自分の教え子など,

周りにいる人のためにもなるということです。

周りに影響を与えるという意味だけではありません。

 

例えば,あなたが僕からビジネスについて教わっているとします。

そしてあなたが,あなたの周りにいるひとに

「○○さんにネットビジネスやせどりとかを教えてもらってるんだ~」

と話したとします。

 

このときの反応は,○○さんがブランディングできているかどうかによって

大きく変わってきます。

当然知っている知らないで反応は変わりますが,知っている場合でも

差が出てきますよね。

 

僕の場合,「メタ認知」や「すべての構造の頂点である哲学」

を重点的に嗜んでいる方から教えを頂いていました。

 

え?メタ認知?とか思うかもしれません。

普通に世の中を生きているうえではあえて磨きをかけている人は

少ない分野です。

これをビジネスに応用するというのが可能性なわけです。

 

このように,少し書いただけでもこのレベルが伝わるのではないでしょうか。

師匠のブランディングは弟子にも利益があるということですね。

 

 

ブランディングは関わる人すべてに利益がある

利益があるのはもちろん教え子だけではありません。

たとえば,弟子がブランディングができるようになれば,

それを育てた人にも立派な利益となります。

 

自分が稼いでるのと同義かそれ以上に,

誰かを稼がせたというのはそれ自体が価値なんです。

 

スポーツとか学問の世界も同じですよね。

一般的に考えれば至極当然な話です。

 

そして,それ以外その他大勢の人にとっても利益があります。

 

成功している人と話に行く前は,多くの人が意気込んだり,

ツイートとかで

「人生の大先輩である成功者と話してくる!」

といって勝手に持ち上がるわけです。

 

それで,そのツイートをみたひとの大半はルサンチマン的思考になるわけですが,

中には,どんな人と話したの?なんか収穫はあった?など,

興味の塊の質問が来たりするわけです。

 

といったように,連鎖が起きます。

 

つまり,ある人がブランディングできていれば,

「相手はより有効な時間を得る」ことができます。

 

良い連鎖が起きることは願ってもないことではないでしょうか。

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